㈱日本マシンサービス
『同一工具による異質素材のDIPS加工』

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どんな動画?

本来なら素材によって変える必要のある工具を、変えずに加工している様子をご紹介します。
DIPSはドライアイス(CO2)を噴出しているため酸素濃度が減り、酸化摩耗が起こりにくくなり、工具の劣化が抑えられます。
紹介している素材は、アルミA7075、炭素鋼鋼材S50C、ステンレスSUS304、チタン合金TI-6AL-4V、インコネル718です。

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